構成作家komurockの超新米プロデューサー日記
  • 2009/10
  • 2009-11 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2009/12
ハイサイ!いらっしゃいませ!
2008年01月07日(月) 23:24
♪「BEGINのうたが生まれる時。東京〜沖縄百日密着!」2007年2月24日CSフジテレビ721、3月12日地上波フジテレビ、3月22日BSフジ(短縮版)、3月27日CSフジテレビ721(再放送)、4月7日BSフジ(完全版)♪
♪ブログの新規スタートに向け、ただいまリニューアル準備中です♪

135:スペシャル・サンクス!
2007年04月25日(水) 00:31



2007年4月25日

さぁそろそろ、このブログも使命を終える時がやってきたみたい(遅いってか!?)。
名残惜しくて、オンエア後もずっと引っ張ってきたんだけども…。

ところで書き忘れていた嬉しいことがひとつあった。
ニューアルバム「オキナワンフールオーケストラ」CDの歌詞カードの一番後方の一番下方にある「SPECIAL THANKS」に名前を載せてもらったんだぁ。
こちらこそどうもありがとう!
たいへん嬉しく思います。
レコーディングに協力したというよりは、ずいぶんと邪魔をしてしまったであろうに…。
多謝!

そこで僕も最後に「SPECIAL THANKS」を書いて、このブログを終わりにしようと思います。
例にならい敬称略で、順不同。
みなさん、本当にありがとうございました!!!

VERY VERY SPECIAL THANKS TO:
BEGIN(上地等、島袋優、比嘉栄昇)、町田純、磯辺英雄、小林佳志子、小泉直也、前田裕介、青木薫、藤本祐二、浅野陽子、湯田淳一、安本隼三、B.Y.Gスタッフの皆さん、柴田篤、森岡大祐、テリー伊藤、林家たい平、姫田伸也、中江裕司、石田法嗣、東里翔斗、山入端佳美、宜保秀明、大嶺健一、鈴木智雄、氏家明宏、後藤晃、村杉尚彦、山本隆太、迎里中、野中Chubby聡、BLACK BOTTOM BLASS BAND、春山祐希枝、イノトモ、福島康之(BAN BAN BAZAR)、kengo、松千(花田千草、松本健太)、きゃんひとみ、藤野知子、斉木実花、浜中里枝、下島三重子、糸数昌治、廣田毅、ジョージ紫、矢入一男、矢入賀光、松尾浩、ヤイリギター従業員の皆さん、鮫島夫妻、BUBBLE OVERスタッフの皆さん、前園真聖、松尾翠、立本洋之、永竹里早、関和真史、菅野智、井本圭志朗、羽生敏博、矢島恭子、千葉明律、福重伸隆、池田屋スタッフの皆さん、永野巧、宮川亮、高橋宏明、山本啓介、増山稔、イマジカスタッフの皆さん、阿部真吾、阿部久美子、小林慶吾、小林渡、柴田彩映子、高林芳江、ケイ・グラント、砂守勝巳、どんと、BO GUMBOS、下地勇、コンディション・グリーン、古謝美佐子、初代桜川唯丸、ZELDA、グンデルサンシントリオ、コウサカワタル、香西かおり、ゆみ、壱成、AMUSE、IMPERIAL RECORDS、B.Y.G、ニッポン放送、葵プロモーション、映画「恋しくて」、デルタ音響、WE WILL ROCK YOU、TRANSWORD、HOMEWORK、JVC ENTERTAINMENT NETWORKS、ORGANIC HUMAN DESIGN、ANIMA-AGENCY、SONY MUSIC STUDIOS、AMUSE STUDIO、PIG PINK、KADENA STUDIO 1、NAC VISUAL、ヤイリギター、BUBBLE OVER、BS FUJI、CSフジテレビ721、フジテレビ、tour de inc.、MODEA TOKYO、池田屋、IMAGICA、WOWOW、ドレミ出版、フィガロ、スカイマークツアーズ、ABCレンタカー、東横イン旭橋駅前、栄町市場、桜坂劇場、GET HAPPY RECORD、宜野湾トロピカルビーチ、JIMMY’S、かねひで、ドラッグマーシー、牧志第一公設市場、タタバザール、沖縄そば、A&W、居酒屋めんそーれ、亀かめそば、三笠、丸安そば、ゆい、トヨタレンタカー、味千ニュー広見店、ホテルシンセリティ、ビジネスホテルライン、やきとり十番どり、喰処 登運とん、山家本店、れきお、ほむら、楽喰亭、沖縄食堂やんばる、銀座わしたショップ、日暮里わしたショップ、浅草寺、三河島稲荷神社、慈恩寺観音、根津神社、夕やけだんだん、ざくろカフェ、ラテールセゾン、竹隆庵岡埜、シーキューブ、ビアードパパ、BECK GUITAR COLLECTION、マイ三線、IXY DIGITAL 70、VAIO、P506iC、iPod、BEGINのCD&DVD、DTI BLOG、泡盛、島らっきょう、小さいきゅうりの辛いヤツ、「YEBISU BAR」、「孝太郎プラス」、「肝心 BEGIN ON BEGIN」、「ナビィの恋」、「ホテル・ハイビスカス」、東京厚生年金会館、バナナホール…。

キリがないから、この辺にしよう。
にふぇーでーびたん!
読んでくださった皆さん、ありがとう。
またいつかどこかでお会いしましょう。
記念すべき最後の1曲は↓これしかないね!


♪ BEGIN 最後の1曲「潮時」♪


                       [BEGINの番組、作りましょうね。tour de inc. All Rights Reserved]

134:うたの日
2007年04月23日(月) 21:17



2007年4月23日

「うたの日コンサート」が今年から「うたの日カーニバル」に生まれ変わる。
2001年から始まって、今年でもう7回目!
開催地が沖縄だからなかなか見に行けなくて、唯一行けたのが2004年の第4回の時で、しかもプライベートではなく、ある番組の収録にかこつけて行った(笑)。
やはり沖縄でのBEGINは東京でのBEGINとは違った味わいがあってとっても良い感じ。
石垣島だとまたまた違うって言うから、それもいずれ体験したい。

今年から「コンサート」から「カーニバル」へ生まれ変わると聞いた時、「あ〜また一歩、夢に近づいたんだな。」って、ぶわわわ〜んっと感慨深い思いがした。
1999年だか2000年だかの頃、例によってBYGライブの打ち上げで呑んでいる時に、栄昇くんが「シカゴのブルースフェスティバルみたいなものを沖縄でやれたらいいなと思う」と言っていた事を思い出したのさー。
数日間、音楽を中心に町全体が一体となって楽しく盛り上がる(らしい)シカゴのブルースフェスティバル。
僕もそれはいいねーなんつって、そのフェスティバルについてあ〜だこ〜だと話し合ったな。
そんで、そりゃぁやるべきだって。

幸い、シカゴで活躍する日本人ブルースギタリスト菊田俊介クンや、シカゴその他でブルースミュージシャンの写真を撮影しているカメラマン轟美津子サンという、現地事情に詳し〜い頼もし〜い友人がいるので、参考になりそうな生の情報なんかも手に入りやすい状況だったのだ。
だからその話を聞いた時、嬉しく思ったし、興奮したし、何か協力したいと思った。
ま、実際は僕は何にも力になれてないけど(涙)、それからほどなくBEGINは「うたの日コンサート」という形で、夢の実現に向けて動き始めたのだった。
で、今年はまた大きな転機。
ぜひ成功してほしいし、これからでも何か協力できることがあればしたいと思う。
んで、未来永劫続けてもらって、あわよくば、死ぬまでに一度はミュージシャンとして参加したいと思いますな(笑)。

今年、現地参加できるかどうかわからないけど、それが無理でも「東京うたの日」がある!
東京も徐々にスケールアップして、渋谷を中心に町全体でカーニバルできたら楽しいね♪
もちろんいつかは沖縄と東京以外の町でもね。


♪ BEGIN 今日の1曲「にわか楽団のワルツ」♪


                       [BEGINの番組、作りましょうね。tour de inc. All Rights Reserved]
133:やっとこさー
2007年04月20日(金) 23:03



2007年4月20日

ずいぶんと更新まで間が空いてしまったけど、まだ終わっていないのだよ、ふっふっふっ(笑)。
BEGINは今もツアー中。
そして映画「恋しくて」も公開中。
しかし、それらはもう自分にとってはなんだか懐かしくさえ感じることよのう。
密着続行していれば良かったか…!?

で、この番組の再放送はBSやCSで今後もぼちぼちあると思うけど、それにしてもなぜまだこの番組ブログが終わってないのかと言うと、最後の精算が未完了だったからさ〜。
スタッフや業者さんから請求書を送付していただき、そして仮払いの領収書をまとめ、最終的に制作費がいくらかかったのかを算出して、ぜんぶまとめてS社長に渡して完了。

…のはずが、なかなかどうして、請求書が揃わなかったのであった。
ここはサクッと終了するものと思っていたのだけど、こんなにドタバタアタフタヤキモキするとは思わなかったさ(詳細割愛)。
その中でも1社、3ヶ月くらい前から「請求書を送ってくださいね」とお願いしてたのに、じぇんじぇん送付してくれない会社がありまして。
なんでぇ〜?って感じでしょ?
「お金を払ってください!」とお願いしてるのではなく、「お支払いします!」って言ってるのにね。
何度連絡しても「すぐ出します」「明日出します」「今日出します」ってな感じで、ずっと埒があかない状態だったのだ。
ムダに何度もポストを確認しに行きましたよ、ワタシ。
それでもなんとかようやく届き(締め切りすぎに)、やっとこさ全部の書類関係が揃って、S社長に送ることができた。

想定外のこと、っていうか、どうでもいいこと、っていうか、些細なこと、っていうか、普通にしてたらなんでもないことで疲れること、多いねー。
でもこれで業務終了。
みなさま、ありがとう、お疲れさまでした。
今後もまたよろしくお願いします!


♪ BEGIN 今日の1曲「愛を捨てないで」♪


                       [BEGINの番組、作りましょうね。tour de inc. All Rights Reserved]

132:BEGINベスト盤 by オレ
2007年04月04日(水) 17:29



2007年4月4日

「BEGINだけが好きというのではなく、好きな音楽がたくさんある中にBEGINもある」というのが良い、というようなことをBEGINは言っている。
まさしくその通り。
でもやっぱりBEGINは別格なんだよなぁ。
なんというか、ツボにハマりまくる事、この上なし!
死して屍、拾う者なし!

グループサウンズ(オックスとテンプターズが好きでした)で音楽に目覚め、河合オルガン教室と鈴木クラシックギター教室に通い、歌謡曲と洋楽ロックで育った自分にとって、特別な存在と言えるような日本のミュージシャンは今も昔もそれほど多くはない。
好きな曲やバンドは数え切れないくらいあるけど、アルバムを全部買い揃えたりライブに足繁く通ったりバンドでコピーしたり何度も繰り返し聴き返しているような存在は少ないなー。
キャンディーズ、キャロル、子供ばんど、BO GUMBOS、NOVELA、BOOWY、SHADY DOLLS、hide、BEGIN(順不同)くらいかなぁ?
どんなセレクションやねん!
しかも現役はBEGINだけじゃん…。

BEGINの曲は本当に何度聴いても飽きないし、色あせない名曲がたくさんある。
何枚かベスト盤もリリースされているけど、そこに収められている楽曲たちはあくまでも挨拶の名刺代わりにすぎないモノで、言わば氷山の一角なのだ。
だからBEGINのベスト盤っていうのはとても歯がゆいのだが、言い換えれば、本当の意味でのベスト盤ってこと。
ベスト盤がそのミュージシャンの魅力を知る第1歩になるミュージシャンと、ベスト盤がそのミュージシャンの魅力のすべて!みたいなミュージシャンの違いだな。

このブログでもエピソードごとに1曲ずつ僕の好きなBEGINナンバーを紹介してきたけど、今回でもう132曲目!
そこで(どこで?)、自分が選曲してBEGINのベスト盤を作るとどうなるか?やってみた。
もちろん今の気分で、しかも2枚組で(笑)。

DISC 1
1. 埃まみれのブルース    9. 防波堤で見た景色
2. おっちゃんタクシー     10. Little Blue Fish
3. Money            11. 追憶のシアター
4. Smile            12. 潮時
5. 夢の小路           13. 昔美しゃ 今美しゃ
6. 愛の言葉           14. 満天の星
7. いっとうはやく        15. ミーファイユー
8. ハイサイCalifornia

DISC 2
1. 国境を吹き行く風      9. 部瀬名のビーチ
2. 夏の花火           10. 50cc Rider –License rug-
3. イラヨイ月夜浜        11. 迷路の出口
4. 恋しくて            12. 三線の花
5. 青い月の夜          13. 竹富島で会いましょう
6. 考え込んでちゃ        14. 誓い
7. 心のインク           15. 君を見ている
8. いつものように

さぁ、どうだ!
ここまで絞るのもそうとうツライのだが(困)。
BEGINのコピーバンドをやる時は、上記の中からの選曲になるはずよー♪


♪ BEGIN 今日の1曲「イン・マイ・ライフ (IN MY LIFE)」♪


                       [BEGINの番組、作りましょうね。tour de inc. All Rights Reserved]

 | HOME |   NEXT>>

Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET